お申込み・お問い合わせはこちら
042-768-8040
「ホームページを見た」とお伝え頂くとスムーズです
【古淵地域の中学生へ】2学期の通知表を上げるなら、この夏の取り組みが重要!
個別指導Wings (ウィングス) 古淵校
更新日 2026/07/31 作成日 2026/07/31
1学期の通知表、結果はいかがでしたでしょうか?
「思ったような評価がついていなかった」「前回よりも下がってしまい、このままで大丈夫か不安…」と、不安を抱えられた保護者の方もいらっしゃるかもしれません。
大切なのは、次に向けて適切な対策を打つことです。
実は、嬉しいことにWingsに通う大半の生徒が、1学期の通知表で成績を上げています!
一例を紹介すると…
・中2の冬から通塾している中学3年生(共和中)→9教科で4アップ!
・中3の春から通塾している中学3年生(山崎中)→9教科で4アップ!
なぜ、Wingsの生徒たちは通知表で結果を出すことができるのでしょうか?
通知表の評価を決める大きな要素は、ズバリ「テストの結果」と「提出物」です。Wingsでは、この2つに対して無理のない確実な対策を行っています。
1. 突然の「単元テスト」にも慌てない!Wingsの先取り学習
古淵近隣の中学校では、定期テストが「学期に1回」です。その定期テストで結果を出すことはもちろん大事ですが、それ以外で重要になってくるのが、【単元テスト】の結果です。
単元テストは「来週やります」と急に告知されることもありますが、直前の詰め込みや一夜漬けでは対応しきれません。ふだんから「いつでも解ける状態」にしておく必要があります。
Wingsでは、夏期講習会で2学期の「先取り」で進めています。そのため、学校の授業を受けるタイミングがすでに「2周目の学習」となり、内容の理解度が格段に上がります。ふだんから基礎が定着しているため、急な単元テストに対しても、無理なく対策ができるのです。
そして、このような積み重ねが定期テストの対策にもつながります。
2. 「提出物」は毎回の授業と宿題でサポート
通知表を左右するもう一つの大きな要素が、学校のワークなどの「提出物」です。テスト直前になって慌てて進めたり、答えを写して提出したりするだけでは、良い評価にはつながりません。
Wingsでは、学校の授業の進度に合わせて、学校のワークを進めることを宿題としています。
自宅でワークを進める中で「わからない」「解けない」という問題が出てきた場合は、毎回の授業で直接対応し、その場で疑問を解決します。このサイクルを繰り返すことで、テスト前に焦ることなく、質の高い提出物を期限内に完成させることができます。
成績アップには、正しい学習サイクルと日々の積み重ねが不可欠です。
「2学期は絶対に通知表を上げたい!」とお考えであれば、ぜひ個別指導Wingsにお任せください。生徒一人ひとりに合わせた最適な学習サポートで、目標達成へと導きます。
2学期の通知表アップは「夏期講習会での先取り」が鍵!
2学期は学習内容が一段と難しくなり、単元テストや定期テストの難易度も上がります。だからこそ、学校の授業が進まないこの夏休みの期間に、「夏期講習会」で2学期の先取り学習を行っておくことが、次回の通知表アップに向けた最大の鍵となります。
現在、Wingsの夏期講習会は多くのお申し込みをいただき、残席が少なくなっておりますが、今からでもまだ間に合います!
「1学期の遅れを取り戻したい」「2学期こそは納得のいく通知表を取ってほしい」とお考えの方は、ぜひお早めに教室までご相談ください。Wingsの確実な先取り学習と提出物へのサポートで、2学期の好スタートを一緒に切りましょう!
お問い合わせ・個別学習相談・無料体験の申し込みはこちらから!
皆様からのご連絡を、心よりお待ちしております。
正会員へのお申込ください
最近見た教室
さん、ありがとうございます!
写真を受信しましたので、こちらで確認を行います。