お申込み・お問い合わせはこちら
047-388-1330
「ホームページを見た」とお伝え頂くとスムーズです
【小学生】『図形特訓会』のお知らせ
東大ゼミナール 五香校
更新日 2026/04/23 作成日 2026/04/23
誰でも参加無料!
小学3年生~6年生の『図形』にお困りの皆様へお知らせです!
東大ゼミナールで行っている様々な算数イベントの中でも『図形』に特化した、『図形特訓会』を実施いたします!
小学生における「図形問題の学習」は、算数の一分野というだけでなく、考える力や学習の基礎づくりにも役立つ大切な内容です。
主なポイントを5つご紹介します。
① 空間認識力が育ちます
図形を扱うことで、「形の向き」「位置関係」「立体のイメージ」などを頭の中で思い描く力が養われます。
これは算数だけでなく、理科や工作、地図の理解など日常生活にも役立つ力です。
② 論理的に考える力が身につきます
図形問題では「どうしてそうなるのか」「どの条件を使うのか」を考える場面が多くあります。
こうした経験を重ねることで、順序立てて考える力が自然と育っていきます。
③ 観察力や注意力が高まります
図形問題は、細かな条件や形の特徴に気づくことが大切です。
丁寧に図を見る習慣がつくことで、問題をよく読む力や見落としを減らす力にもつながります。
④ 中学校の数学につながる基礎になります
小学生のうちに図形に慣れておくことで、中学以降の証明問題やより高度な数学にもスムーズに取り組みやすくなります。
早めに親しんでおくことが安心につながります。
⑤ 子ども達の自信に繋がります
図形問題はすぐに答えが出ないこともありますが、線を引き足したり別の見方を試したりする中で、解決の糸口が見えてきます。
子ども達の「解けた!」という瞬間の積み重ねが、自信へと変わっていきます。
しかし、小学生の保護者の皆様からは、
「図形が得意になるにはどのようにしたらいいの??」
「図形のイメージができない子どもに、どのように教えたらいいの??」
「面積や体積は求められるけど、作図できない」
といったお悩みを聞くことも少なくありません。
実は、図形を苦手とするお子様は、たくさんいます。特に小学4年生ごろから苦手になる生徒が多い傾向です。
そこで、東大ゼミナール五香校では、子どもたちの「苦手」を「得意」にしていくため、『図形特訓会』を実施いたします。
《図形特訓会 実施概要》
◇日時…5/30(土) 13:00~15:30
◇場所…東大ゼミナール五香校
◇持ち物…筆記用具、定規
東大ゼミナール五香校から《 1学期小学生イベント》のお知らせ!
東大ゼミナール五香校では、小学生を対象にさまざまなイベントを実施しています。2026年1学期の実施イベントは、コチラからご覧ください!イベントはすべて、塾生以外も参加可能です!
東大ゼミナール五香校の主な対象学校はこちらです。
小学校:高木二小・松飛台二小・松飛台小・常盤平二小・牧野原小
ご不明な点がございましたら、教室までご連絡ください!
なお、『図形特訓会』は塾生以外の方も参加が可能です。『図形特訓会』実施要項をご確認のうえ、ご興味がございましたらぜひお気軽に当教室までご連絡ください。
正会員へのお申込ください
最近見た教室
さん、ありがとうございます!
写真を受信しましたので、こちらで確認を行います。