合格体験記

2026年度

コツコツやり続けることが大切

進学校

都立昭和

合格校

錦城(特進)

■出身校舎

プリンス進学院玉川上水校

合格校

錦城(特進)

■出身校舎

プリンス進学院玉川上水校

  • 志望校を決めた経緯を
    教えてください

    私は大学への進学を目指していて、昭和高校ではそれを目指すことができると考えました。部活体験や学校説明会に行ったとき、部活体験では先輩たちが丁寧に教えてくれ、監督たちの指導もよかったです。さらに学校説明会では昭和高校のきれいで新しい建物などを見て、とても良い環境で勉強することができると思いました。家からも近く、自分の学力にも合っているので昭和高校を志望校に決めました。

  • 合格までの道のりを
    教えてください

    私は中学1年生の4月に入塾しました。中学1年生の最初の頃は、あまり英語ができませんでした。簡単な単語が読めなかったり、毎回塾の宿題に苦戦したりしていて、母に手伝ってもらっていました。塾の英語の授業にもついていけていませんでした。
    その後、プリンスの先生に勉強のやり方を教えてもらったり、簡単な単語から覚えてみたりして英語が少しずつできるようになっていきました。特に1年生の夏期講習会では1年生の勉強でわからなかったところを復習することができ、学力を上げることができました。
    2年生まではコツコツ勉強し、定期テストの勉強を頑張っていました。1年生の頃と比べて定期テストの点数は順調に上がっていきましたが、内申点が上がっていませんでした。
    その後3年生になり、先生たちのアドバイスを聞いて授業内での発言を増やしたり、提出物に書き込む量を増やしたりして、1学期の内申で5教科オール5を取ることができました。その後も内申点を取ることや入試対策を頑張って昭和高校に合格することができました。

  • 高校入試で学んだことを
    教えてください

    最初は英語ができませんでしたが、やり続けた結果、少しずつできるようになりました。入試の勉強を続けてできるようになったことから、コツコツやり続けることは大切だということを理解しました。さらに英語のように、最初あまりできなかったこともあきらめずにやろうとすることが大切だということを学びました。

  • 支えてくれた人や後輩への
    メッセージをお願いします

    英語ができなかった頃に先生たちに補習をしてもらったり、勉強のやり方を教えてもらったりして学力を上げることができました。プリンスの先生方、ありがとうございました。そしてお母さんは勉強がわからないところを教えてくれたり、毎日ご飯を作ってくれたりしました。ありがとうございました。
    私はコツコツ頑張って志望校に合格することができました。後輩の皆さん、コツコツ勉強を頑張ってみてください。